2008年04月19日
日本代表
アスパ五色の体育館アリーナでフットサル日本代表が平成20年4月19日(土)から平成20年4月29日(火)まで午前中は9時から12時まで、午後は3時から6時まで合宿します。
AFCフットサル選手権2008壮行試合直前の合宿としてフットサル日本代表の練習が見学できます。是非、この機会に日本代表選手のプレーをご覧頂き、熱い応援をお願いいたします。
AFCフットサル選手権2008壮行試合
日本代表 vs ウクライナ代表
5月1日 19:20キックオフ 兵庫・ワールド記念ホール
5月4日 14:00キックオフ 東京・国立代々木競技場第一体育館
投稿者 ujita : 06:32 | コメント (0) | トラックバック
2007年11月30日
まちの保健室
まちの保健室が下記の日程で開催されます。
日時:平成19年12月14日(金)
13:00~15:00
場所:まちの保健室コーナー
(プラチナ・プラザ 本町6丁目西住スポーツ前)
健診を受け、自分の体の実態を知ることにより生活習慣病などの改善が図れてます。
是非、健康な体を維持してください。
投稿者 ujita : 10:59 | コメント (0) | トラックバック
2007年11月24日
人権を考える集い
洲本市人権を考える集いが下記の日程で開催されます。
日時:12月1日 受付13時 開会13時20分
場所:市民交流センター
第一部 小中学生による意見発表
第二部 講演 演題「おや・おや・おや」
講師 廣中邦充 氏
講師の廣中邦充氏は問題を抱えた少年少女を自分の寺に引き取り更正させ、その数は500名に達するほどです。本を出版したり討論番組に出演するなど多方面で活躍しています。
投稿者 ujita : 09:28 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月03日
近畿バイオマスタウンサミット
近畿バイオマスタウンサミットが下記の日程で開催されます。
日 時:2007年10月28日(日)
13:30~16:00
場 所:ウェルネスパーク五色「GOGOドーム」
参加費:無料
内容
・基調講演「水が世界を変える」
~亜臨界水処理技術によるバイオマス利活用~
・バイオマスタウン構想公表市町村による概要紹介
・パネルディスカッション
「バイオマスによるまちづくりの推進について」
投稿者 ujita : 08:49 | コメント (0) | トラックバック
2007年08月23日
国体感謝祭
のじぎく国体の”バレーボールの魅力と感動をもう一度!”としての感謝祭が9月1日に洲本市文化体育館のメインアリーナで行われます。
のじぎく国体9人制バレーボールの優勝チームである『富士通テン』と地元の『三洋電機』とのエキシビジョンマッチが行われるほか多彩な催しが行われますのでご参加下さい。
洲本市文化体育館のスケジュールはこちらです
投稿者 ujita : 07:24 | コメント (0) | トラックバック
2007年08月21日
菜の花
洲本市と兵庫県では『菜の花エコプロジェクト』の一環で菜の花栽培を推進しており、油用・景観用ともに種子の無料配布を実施します。
※油用・景観用菜の花の種子申し込みについて
9月28日(金曜日)
洲本市役所 農政課(五色庁舎2階)
電話 0799-33-1924
FAX 0799-33-1144
投稿者 ujita : 07:58 | コメント (0) | トラックバック
2007年07月02日
地元農産物の直売
地元農家の方々が中心となり新鮮な野菜などを販売する朝市を下記のとおりに開催いたします。
○と き 7月21日(土曜日)
午前7時30分~午前9時
○ところ 川西公会堂(伊勢神社境内)
○販売物 地元新鮮野菜など
(できる限り買い物袋をご持参下さい)
多くの皆さんのご来場をお待ちしております。
投稿者 ujita : 08:04 | コメント (0) | トラックバック
2007年01月25日
洲本市健康福祉まつり
洲本市健康福祉まつりが以下の日程で開催されます。
日時:平成19年2月4日 10:00~15:30
場所:市民交流センター(洲本市宇原)
12:45~ 高田屋太鼓演奏
13:30~ 講演 (講師 レッツゴー正児)
テーマ ”笑いも仕事もまず健康から”
催しコーナー ・バザー
・リハビリ友の会作品展
・いずみ会コーナー
・健康チェックコーナー
・生活習慣病予防コーナー
・おやこふれあいコーナー など
投稿者 ujita : 08:51 | コメント (0) | トラックバック
2006年12月14日
後期高齢者医療制度
教育民生常任委員会で後期高齢者医療制度の説明がありましたのでお知らせします。
後期高齢者医療制度
75歳以上の後期高齢者については、その心身の特性や生活実態を踏まえた、新たな高齢者医療制度として、平成20年度から、独立した医療制度を創設する。
1 広域連合の設立
(1)後期高齢者医療制度の運営主体として都道府県の区域ごとにすべての市町村が加入する広域連合を設立する。
(2)広域連合は75歳以上の後期高齢者を対象として保険料率等の決定、保険料の賦課決定、被保険者証の交付、医療費の支給等の事務を行う。
(3)現行の老人保険制度は平成19年度末をもって廃止する。
2 被保険者
(1)被保険者は広域連合の区域内に住所を有する75歳以上の者及び65~74歳の寝たきり等の者とする。(現行の老人保険制度と同じ)
3 患者負担
(1)1割負担(ただし、現役並み所得者は3割負担)とする。
※現役並み所得者の負担割合は平成18年10月から2割から3割に引き上げ。
(2)療養病床に入院する高齢者については低所得者に配慮しつつ、食費・居住費について介護保険と同様の自己負担を徴収する。
(3)医療保険及び介護保険の自己負担合算額が著しく高額となる場合に負担を軽減する仕組み「高額介護合算療養費」を設ける。
4 保険料
(1)財源構成は患者負担を除き、公費(約5割)、現役世代からの支援(約4割)のほか、後期高齢者から保険料(1割)を徴収する
(2)保険料については、原則として、都道府県内(広域連合の区域内)で均一の保険料とする。なお、保険料は2年ごとに改定する。
(3)保険料の徴収事務は市町村が行う。なお、徴収方法は年金天引き(特別徴収)を基本とする。